ペニオクの悪徳サイトの特徴・・
DMMを昔は使っていましたが最近はここを使っています。 ドンキホーテっぽい、「どこのメーカー?」というような一見高そうな家電がいつも23時頃に9個くらい出品されます。 それがかなり落札しやすいので、最初はそれを狙うのがよいでしょう。 オープン当時はブランド物が多く出ていたが最近は少なめ。
ペニオクの悪徳サイト
サクラやBotなんて本当にいるのか・・・
Botとは、ペニーオークションのシステムに組み込まれている、サイトの運営側で自由に設定出来る自動入札システムのことです。
ユーザーが入力していく自動入札とは別で、サイト運営側で決めた落札金額までを自動で応対できるというものが存在する。完全に違法すれすれなものですが、サイトによってはこれを最大限に使っているところもあるようで、そのようなサイトでは到底落札などは無理なお話なのだ。
中にはある程度までならら落札させてくれるところもあるようだけれども、絶対に落札させないようなサイトもあるのだ。これを見極めなければ、落札は永久に不可能といえるであろう。
当サイトでも、怪しい部分については触れていきますが、あくまでもすべてのサイトをしっかり中身を見て確かめたわけではないので100%とは言い難いのです。しかし、これから記す見分け方は知っていても損はないので要チェックです。
ペニオクの悪徳サイトはIDがカギ
[複数のIDが次々と入札してくる]
これは、人気商品なのならば競争率も当然激しくなってはきますが、最後の1秒ぎりぎりになっても一人しか入札してこないっていうのは、明らかに怪しいでしょうね。複数の人数で狙っているならば、ラストの1秒までカウントされたとしたら、とりあえずは入札ボタンを押してしまうというのが人の常。テレビなどの人気商品であったとしたならば、一気に10件くらい手動入札が入ることも普通ですものね。その入札の状況で、その時点でのライバルの数が見抜けるのだ。
しかし、これがサクラやBotなんかを使っていると、入札されるのは必ず1件で、しかも入れ替わり立ち代り次から次へと違うIDが入っていくのですからおかしな話ですよね。
もし、ユーザーが自動設定をしているのなら、順番に見慣れたIDが並んでいるはずです。大抵は2〜3人が入れ替わり立ち代って入札されるってのがよくあるパターンといえますよ。狙い目の商品を見つけたら、まずはじっくりと入札状況を見ていきましょう。


