ペニオク注意すべきサイト・・
DMMを昔は使っていましたが最近はここを使っています。 ドンキホーテっぽい、「どこのメーカー?」というような一見高そうな家電がいつも23時頃に9個くらい出品されます。 それがかなり落札しやすいので、最初はそれを狙うのがよいでしょう。 オープン当時はブランド物が多く出ていたが最近は少なめ。
ペニオク注意すべきサイト
1.入札タイミングが不自然である。
オークションが開催されている商品をよく観察してみると、入札のタイミングがとっても不自然なサイトっていうのがよくあります。例をあげてみると、ある秒数になると決まって同じIDでの入札がはいっていたり、残り時間1秒もしくは‘処理中’などという文章が表示される時にかぎって入札が入っているペニーオークションサイトはなるべく避けるようにしてください。運営者側で仕込んでいるサクラや、またはロボットを使っている可能性というのが非常に高いからです。これがサクラ疑惑の元となのです。
ペニオクでの注意点
2.サイト運営者側が詐欺を行っている可能性。
ペニーオークションの最大の問題点は、不正な入札と落札を運営側がやれてしまうことに尽きるでしょう。運営側としては低い価格で落札されてしまった場合では赤字となるリスクがある為に、もしくはもっと儲けたいという思いで一定額以下では落札させたくないというのが本音といったところでしょう。そして恐らく運営者の中にはサクラを使用していたり、システムによって擬似ユーザーとして入札をさせているサイトもあるかもしれませんね。そのようなオークションサイトにはユーザーがいくらお金を投資しても落札できなかったり、不当に高い価格で落札させられてしまうことというのもありえることなので注意が必要です。
3.商品の落札額を見る。
ペニーオークション利用者の口コミで多く耳にする声として、「同じ商品なのに最終的な落札額がバラバラ」という内容が目立ちます。同じ商品が近い日時なのにあからさまに落札額が違いすぎているペニーオークションサイトには注意した方が良いでしょう。落札金額の詳細は主に落札済みの商品一覧から確認できますよ。
ペニオク注意点・手数料
4.落札できなくても手数料は払う。
ペニーオークションがギャンブルオークションという風に評判になっているのは、まさにこのデメリットがあるためでしょう。必ずしも落札できるわけでないのにお金が掛かってしまって、ある程度までお金をつぎ込んで入札してしまうと、それまでに払った分が損になりますからね。さらにお金をどんどん投資をしていってしまい結果的には「入札手数料」と「落札金額」を合わせてみると定価よりも断然高くなってしまうなんていうケースも発生しています。一部のサイトではこの問題を解決するべく、落札できなかった人でも消費したコイン分を定価から割り引いて購入できるなんていうオプションがあるペニーオークションのサイトも存在します。


